有料ゲイ動画サイトを利用する際によくある不安について

管理人・直哉
有料ゲイ動画サイトを利用する際によくある不安についてまとめました。入会を検討している方はお役立てくださいませ。

日本で無修正動画や画像を見るのは違法ではないのか

現在の日本の法律では、個人が無修正動画を見たり、ダウンロードする事は違法ではありません。

違法になるのは、日本国内で無修正動画をDVDなどのメディアを使って販売する事や、日本国内のパソコンから日本国内にあるサーバーに無修正動画をアップロードして誰でも購入したり閲覧できる状態にする場合だけです。

当サイトで紹介しているゲイ動画サイトについては、無修正動画が合法の国のサーバーにその国からアップロードしていますので日本の法律は適用されません。もちろん、そこから日本にいる個人が自分で楽しむためだけに無修正動画を見たりダウンロードする事も問題ありません。

作品をダウンロードしても退会したら見れなくなるのでないか

当サイトで紹介しているゲイ動画サイトで配信されている動画はDRMフリー(DRM制限なし)です。そのためダウンロードした動画は退会した後でも自由に見ることが出来ます。

DRMとは「Digital Rights Managements」の略称で、動画や音楽などのデジタルデータの著作権を保護するために作られたコンピューター技術です。手に入れたダウンロードデータやDVDが「DRM制限あり」の場合は、ダビング不可であったり、決められた日数しか利用できなかったりと何らかの制限が掛かります。しかし「DRMフリー」または「DRM制限なし」の場合は、一度手に入れたダウンロードデータやDVDはいつでも何回でも自由に見る事が出来ます。

米ドルで表示されているがどうしたらよいのか

ほとんどの無修正ゲイ動画サイトでは料金表示が米ドルとなっています。しかし表示が米ドルでも、日本のネットショッピングと同じようにいつものクレジットカードで決済すれば問題ありません。

クレジットカード決済する時に自動的に日本円にレート換算されますが、その時の為替レートによって日本円での支払金額は変わりますので注意しましょう。

不正請求はされたりしないか

不正請求をするのはいわゆる詐欺サイトとなりますが、これらの詐欺サイトはクレジットカード決済会社の審査が通らないために振込による不正請求となります。逆に言えば、クレジットカード決済のサイトである時点で、そのサイトはクレジットカード決済会社の審査に通っていることになり、詐欺サイトでは無いと判断できます。

まだ不安がある場合は、実際にサイトを見てSNSの口コミを確認したり、グーグルでサイト名を検索してみれば、そのサイトが詐欺サイトかどうかわかると思います。利用している人が多く人気のあるサイトならば、安全面は問題ないと言えるはずです。

クレジットカード決済が不安だ

どんな決済においても100%の安全は確保できませんが、インターネット上でのクレジットカード決済の安全性はかなり高いと言えます。

クレジットカード詐欺として商品やサービスなどを購入されてしまう場合がありますが、これは外出時にスキミングで物理的にデータを抜き取られて起こるトラブルなので、インターネットでの決済利用については関係ありません。

インターネット上のクレジットカード決済の場合は、VISAやMASTERなどのカード会社が認可した決済システムを利用し、データ送信時には暗号化されるため、実際にお店でクレジットカードを使うよりはるかに安全性は高いと言えます。

カードの利用明細書にはどうやって記載されるのか

クレジットカードの利用明細書には決済会社名が記載されます。無修正ゲイ動画サイトの場合は、どのサイトに入会してもサイト名やゲイ動画サイトとわかるような記載は一切されませんのでご安心ください。

迷惑メールがたくさん届いたりしないか

私の個人的な経験になりますが、無修正ゲイ動画サイトに入会する時に使用したメールアドレスに全く関係のないDMや迷惑メールが届いたことはありません。まれにサイトの宣伝メールが届くことはありますが、楽天やアマゾンから来るメールに比べれば気にもなりません。

もしメールが届くと困る人は、ゲイ動画サイト入会専用のメールアドレスを作っておきましょう。現在は無料で簡単に作れるGmailやYahooメールなどがありますので、メールアドレスを作っておくと便利です。